大学図書館問題研究会五十周年記念事業
イギリス図書館訪問の旅~あなたの中の 何かが変わる~



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海外研修応募申込フォーム

※2020年1月31日(金)締切
2020年に五十周年を迎える大学図書館問題研究会では、五十周年を記念した海外図書館研修ツアーを行います。

目的地はイギリスです。歴史から最新事情まで,魅力的なイギリスの図書館を一緒に体感しませんか。
日本各地の大図研会員がツアーに参加するため,意見交換を通じて視野を広げることができます。

この経験は,きっと日々の業務改善や新たなサービスの企画に繋がることでしょう。

研修日程

2020 年 8 月 31 日(月) - 9 月 7 日(月)


主な訪問先

     
  • 英国図書館(ロンドン及びBLDSC)
  •  
  • マンチェスター大学
    アラン・ギルバート・ラーニング・コモンズ
  •  
  • チータムズ図書館
  •  
  • オックスフォード大学 ボドリアン図書館

   ※変更になる可能性があります。

募集人数

 6名  (応募多数の場合は、ご相談させていただきます)

渡航費用

 約350,000円(渡航費及び宿泊費)
 ※鉄道周遊パス等(約3万円相当)を助成する予定です。

応募方法

ツアー前に充分な研修(3回程度)を行うことによって、初めて海外に行かれる方でも安心してご参加いただけます。
ツアー後にも研修を行い,体験したものを今後につなげていきます。
単なる物見遊山に終わらない,あなたの中の何かが変わる,それが,大図研クオリティです。


お問い合わせ先 大学図書館問題研究会 五十周年記念事業
海外図書館研修ツアー小委員会
dtk50-tour★daitoken.com
★を@に変えて送信してください。



ひよこも行ける海外図書館~海外研修小委員会からのお知らせ~


新年度が始まりましたね。そんな中、来年度のお話です。
今回は重要、海外研修に必要なお金についてです。

今のところ、予定している渡航代金は
約 350,000 円。
これに、現地での費用として、約100,000円を足すと、
総額 約450,000円。
…海外へ行くのですから、やっぱりかなりの大金です…。

ですが、だからこそあえて今、お知らせしました。
2020年8月までは、あと15か月ほどあります。
例えば 450,000円 / 15か月 → 1か月に30,000円。
ちょっと現実感のある額になったかもしれません。

1か月に3万円ずつ取っておいて、
2020年の夏は、歴史あり特色ありの、イギリスの図書館をたっぷり見学!
かの国の空気や街を楽しむ時間もついてきます。

渡航後は、報告会を予定しています。
これに参加することで、(多くはなくとも)小委員会から助成金がある予定です。
報告方法は、発表や、レポート・文書の提出など。
どんなことをしてきたのか、大図研内に教えましょう。
こちらも順に、内容を決めています。

今までのお知らせをまとめました。

・渡航時期:2020年8月~9月
・期間:約7日間
・代金:約 350,000 円
(現地での費用を込みで、約450,000円。助成金を含まない)

ひよこの飛び立ちは、2020年の夏。目指す国は、イギリスです。
これからも少しずつ、旅についてお知らせしていきます。

お問い合わせはこちらへ
海外図書館研修ツアー検討小委員会

dtk50-tour@daitoken.com