支部報へ原稿を投稿なさいませんか?
京都支部では会員の皆様からの投稿をお待ちしております。 お勤めの図書館の紹介や、本の紹介、その他大学図書館に関することなどで、日頃お考えのことやイベント参加の感想、見学の報告など、どのようなことでも結構ですので、ぜひご投稿ください。 原稿の投稿をご希望の場合は、下記の投稿規定に準拠して原稿を Microsoft Word にて作成したのち、問い合わせ先までご送付ください。 記名投稿のみ採用とさせていただきます。原稿受領後、採用の際にはあらためてご連絡申し上げます。 京都支部では、積極的に、支部報に掲載された原稿を京都支部ウェブサイトで公開していきたいと考えています。 公開をご希望でない場合は原稿送付の際にその旨を明記してください。(後日取り下げることも可能です。) 掲載原稿を機関リポジトリ等へ掲載していただいくことも可能です。 できましたら、その際には京都支部報のxxx号に掲載されている旨、明示していただけると幸いです。 また、出版社版の利用も可能です。その場合は「他記事の写り込みがない」ように、お願いします。
投稿規程
  • 横書き1行41字、表題部分も入れて48行で1ページ。
  • 段落の冒頭は全角1文字分あけてください。
  • 段落間は1行あけてください。
  • 原稿は以下のとおりに整形します。参考までお知らせします。
箇所 サイズ フォント
記事タイトル 14ポイント MSゴシック
中見出し (+投稿者名) 12ポイント MSゴシック
小見出し 10ポイント MSゴシック
本文 10ポイント MS明朝
支部報バックナンバー公開に関するお知らせ

大学図書館問題研究会京都支部では、京都支部報を、電子化の上、京都支部ウェブサイトでの公開を開始いたしました。 創刊号から最新号まで全て公開しております。 支部報目次ページの各号タイトル部分(支部報No.xxx(20xx/xx/xx発行))をクリックしていただきますと、ダウンロードすることが可能です。

また、2010年度 第3回支部委員会(協議事項2.4)にて、 最新の3号分(半年分)はパスワードを設定して公開し、パスワードを支部会員にお知らせするという方針で運用することになりました。 そのため、283号送付の際にパスワードを同封するのに併せて、パスワードを設定して公開いたしました。 今後は、年1回8月または10月号送付の際に、その年度のパスワードを同封いたします。 京都支部にご所属で、パスワードを紛失した、パスワードを受け取っていない、 という方は問い合わせ先にご連絡いただけましたらパスワードを再送付いたします。

なお、京都支部ウェブサイトでの公開にあたっては、著作権の委譲は発生しません。 よって、公開後においても、これまで京都支部報に掲載された著作の著作権者の皆さまにおかれましては、 京都支部ウェブサイトでの公開について、ご異議やご質問等がありましたら、問い合わせ先までご連絡いただきますようお願い申し上げます。 著作権者からご指示があった場合は、当該論文を速やかに京都支部ウェブサイトから削除いたします。