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No.24(2008)
↑(発売中/定価(送料込):会員800円/非会員1000円)
『大学図書館は○○をアピールせよ!! -わたしたちの「2007年問題」-』(第16回オープンカレッジ報告集)![[new]](../logo/new.jpg)
第一部 講演
■ 大学図書館とそれを担う人材とは? 山ア久道(中央大学)
■大学図書館は"存在価値"をアピールせよ!! 小林康隆氏(聖徳大学)
司会:藤倉恵一(文教大学越谷図書館)
第二部 パネルディスカッション
■パネリスト:山ア久道,小林康隆氏,鈴木正紀氏(文教大学越谷図書館)
コーディネーター:亀田俊一(和光大学附属梅根記念図書館)
■付録:プレゼンテーション資料
No.23(2007)
↑(発売中/定価(送料込):会員900円/非会員1000円)
『とっさのとき、あなたは対応できますか? 〜図書館の危機管理入門〜』(群馬ミニ研究集会報告)![[new]](../logo/new.jpg)
■講演「こんなときどうする!?―図書館の危機管理:運営編―」 中沢孝之(草津町立図書館、日本図書館協会図書館経営委員会危機・安全管理特別検討チーム)
■参考文献・参考サイト
■事例報告集
No.22(2007)
↑(発売中/特別価格:会員800円/非会員1000円)
『半歩先ゆくリポジトリ ―もう一つのIR―』(第15回オープンカレッジ報告集)
■話題のリポジトリ:千葉大学学術成果リポジトリ(CURATOR)を例に,その表と裏を垣間見る 阿蘓品治夫(国立情報学研究所)
■Institutional Repository」早稲田大学における事例 荘司雅之(早稲田大学)
■XooNIPSの紹介 Nerroinformatics Base Platform System 山地一禎(理化学研究所)
■もうひとつのIRへの取り組み方 入江伸(慶應義塾大学)
■パネルディスカッション(パネリスト:阿蘓品治夫,荘司雅之,山地一禎,入江伸,司会:加藤晃一)
No.21(2005)
↑(発売中/特別価格:会員800円/非会員1000円)
『How to Find? −変わりつつある情報探索−』(第14回オープンカレッジ報告集)
■インターネット検索と大学図書館 兼宗進(一橋大学総合情報処理センター)
■大学図書館のホームページを「再」設計しよう −OPACを中心に− 岡本真(ACADEMIC RESOURCE GUIDE)
No.20(2005)
↑(特別価格:会員800円/非会員1000円)
『いつから使う?どう使う?ICタグ ― 出版流通、図書館への影響―』(第13回オープンカレッジ報告集)
■大学図書館におけるICタグの導入と情報サービスへの適用可能性 竹内比呂也(千葉大学文学部)
■日本出版インフラセンターICタグ研究委員会図書館WGの取り組み 松岡要(日本図書館協会),吉田直樹(東京都立中央図書館)
■ICタグを利用した出版流通 ― 日本出版インフラセンターの取り組み ― 永井祥一(日本出版インフラセンター/講談社)
No.19(2003)[在庫なし]
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『"What's SPARC!?" ― 学術コミュニケーションの新たな潮流 ― 第11回オープンカレッジ報告集』
講演
■学術情報発信における大学図書館の役割−SPARCとの連携の可能性を含めて 根岸正光(国立情報学研究所教授)
■電子ジャーナルの開く新しい世界,変革,チャレンジ,そしてその先に?−エルゼビア・サイエンスでの経験をもとにして 深田良治(エルゼビア・サイエンス代表取締役)
●コメンテーター:長谷川豊祐(鶴見大学図書館)
No.18(2002)[在庫なし]
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『21世紀の図書館展望−大学図書館問題研究会関東5支部合同例会講演録』根本彰
1 20世紀の図書館
2 図書館界と図書館学:戦後の出発点
3 その後の図書館界と図書館学
4 図書館を支える知的インフラ
5 21世紀の展望
No.17(2002)[在庫なし]
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『変わりゆく大学図書館−「改革・再編」の向こうに見えるもの:大学図書館問題研究会第10回オープンカレッジ報告集』
第1部 基調講演:
■大学改革と情報化社会の中の大学図書館 土屋俊(千葉大学)
■新しい現実と図書館員−新館開館後の展望と課題 長野由紀(国際基督教大学図書館)
第2部 パネルディスカッション:
土屋俊(千葉大学)
長野由紀(国際基督教大学図書館)
谷澤滋生(東邦大学習志野メディアセンター)
廣田とし子(慶應義塾大学理工学メディアセンター)
No.16(2001)[在庫なし]
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明日の大学図書館をになうために −研修と研究の周辺− : 大学図書館問題研究
会創立30周年記念集会基調講演 / 柴田正美
大学と図書館が置かれている今日の情況について概観し,今後の図書館の発展のために必要となる研修・研究のあり方について,「かみかた機械化研究グループ」の経験をもとに提言する。
No.15(2000)[在庫なし]
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電子図書館時代の図書館員Part 2−経営のヒントと専門性 : 大学図書館問題研究会第8回オープンカレッジ報告集
No.14(2000)[在庫なし]
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電子図書館時代の図書館員−求められる情報リテラシーとは? : 大学図書館問題研究会第7回オープンカレッジ報告集
No.13(1997)[在庫なし]
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マルチメディアと著作権 ; Part 2−図書館におけるネットワーク情報と著作権 : 大学図書館問題研究会第6回オープンカレッジ報告集
No.12(1996)[在庫なし]
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マルチメディアと著作権 : 大学図書館問題研究会第5回オープンカレッジ報告集
No.11(1994)[在庫なし]
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インターネット事始め−入門から上級まで : 大学図書館問題研究会第3回オープンカレッジ報告集
No.10(1986)[在庫なし]
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文部省学術情報システムへの評価と提言 / かみかた機械化研究グループ編 ; 1986年8月版.
No.9(1985)[在庫なし]
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「学術情報システム」その現状と課題 : 研究情報と大学図書館のゆくえ / かみかた機械化研究グループ編.
No.8(1982)[在庫なし]
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大学図書館の日常業務改善の課題 : 大学図書館問題研究会第9回全国研究集会報告集
No.7(1982)[在庫なし]
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大学図書館の総合的発展をめざすために、今、大学図書館員は何をなすべきか : 大学図書館問題研究会1982年全国研究集会報告集
No.6(1982)[在庫なし]
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学生への貸出を伸ばすために : 大学図書館問題研究会・京都・大阪・兵庫三支部学生への貸出を伸ばすための専門委員会報告
No.5(1981)[在庫なし]
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大学図書館の発展方向を問う : 学術審議会答申とその後 大学図書館問題研究会1981年全国研究集会報告書
No.4(1980)[在庫なし]
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図書館における職員人事の実態について : 国立大学図書館管理職の異動と関西の私学における配転問題の座談会記録
No.3(1980)[在庫なし]
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図書館学の課題 / 森耕一
No.2(1979)[在庫なし]
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理想の図書館像を求めて : 中規模大学図書館調査報告. -- 大学図書館問題研究会中規模大学図書館調査委員会
No.1(1979)[在庫なし]
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整理業務の外部委託問題をめぐって : 実態調査の結果と若干の考察. -- 大学図書館問題研究会整理業務委託実態調査委員会